エェェェェ(*_*) 32年前の驚きのこと!  これこそ まさかの予言?!

Satellite_22020年1月10日(金)Satellite_2

 

♪♪~セミナーのお知らせ~♪♪

2020年 お片付け完全マスター 東京

☆1回目→1月19日(日) ★2回目→2月2日

(注)2回の受講となっています。

 

「お片付け完全マスター」はこんな方々の為のセミナーです。

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お片付け完全マスターを受講された方が参加できます。

~2月9日のセミナー~

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皆様、おはようございます。

美しい暮らしの空間プロデューサー 安東英子でございます❣

 

二日前…福岡の32歳の娘からLINEが。

そこには娘の子供の、二人の女の子の名前が漢字で書かれていた。

 

二人の孫共、二文字の名前。

長女 AB

次女 CD

 

なぜ名前が? と思っていると、

娘からビデオ通話で電話がかかってきた。

 

そして、娘が紙を持っていた。。。

その紙には、娘の名前が書かれていた。

32年前に娘の名前を考えた時の字画数も。

 

 

 

「あぁ! 名前を考えた時の紙だわ。懐かしい!」

と言うと…娘が・・・

 

「もう一つ、名前があった!」

 

と言って、その紙をめくった・・・・・

 

 

 

すると…なんと、そこには

 

下の孫の名前が(+_+)

 

 

漢字は一文字違うけど、読み方は同じ!

驚いて固まった(笑)

 

 

すると娘・・・・・

「お母さん、32年前に考えたこの名前…

二文字とも、二人の子供に入ってる!」

 

 

うん?????

二人の孫の名前…

長女 A

次女 

 

それが私が32年前に考えたもう一つの名前は、

CB

 

で!  読み方は二人目の孫の CD

 

 

もう…鳥肌が立ちました。

もちろん、娘も!

 

 

「その紙はどこにあったの?」と聞くと、

娘のアルバムに挟んでいたそうです。

産院を退院する時にいただいた小さいサイズのアルバムです。

32年前の事ですから、もちろん忘れていました。

 

 

そして、娘の旦那さんが帰ってきました。

またビデオ通話で!

 

娘がその紙を旦那さんに見せました。。。

 

「エェェェェェェェェ(+_+)(*_*)」

と、悲鳴(笑)

 

 

まさか、

32年前に娘につけようとしていたもう一つの名前が、

偶然にも孫の名前になるとは…

です。

 

なんか、予言のようなものを感じました(笑)

こんな事ってあるんですね!

 

32年ぶりに発見した一枚の紙から…

娘夫婦も私も、とても不思議なものを感じました。

捨てなくてよかった!

 

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コメント (6) | Trackbacks (0)

“エェェェェ(*_*) 32年前の驚きのこと!  これこそ まさかの予言?!” への6件のフィードバック

  1. ひろくんママ より:

    安東先生、皆様、おはようございます(^○^)

    う、、、頭の弱い私には、、、
    意味がよくわかりません(T_T)
    先生の考えてた名前2文字の1文字1文字がそれぞれに入ってるって事ですか??おおーーってなれなくて悲しい、、、(T_T)

  2. たんぽぽ より:

    ご無沙汰しております!
    すごい!!ご縁ってあるんだなぁ。
    ひろくんママさん、
    こういうパズルは大好きなので勝手に想像してみました。
    不適切ならば削除してください。
    たぶん、たとえば、
    長女さん優花ちゃん、
    次女さん彩佳さん、
    最初の候補が彩花さん、
    みたいなかんじではないかと。

  3. 二色 恋 より:

    先生~♬
    ただのメモ紙でも、思いがあったからアルバムに挟んでおいたんでしょうね?
    私の場合は、お腹の中で性別が判明してから買った名付けの本に、母が
    「これもあれも」とたくさんマルをつけていたんです。だがしか~し!
    今でいう推しの名前だったのでしょう~?ひとつだけ、そりゃぁもう裏まで突き抜ける筆圧でグルグルにマルが付けてあるのょ。

     怖すぎて(その後の付き合いとかあるじゃない^^)面白すぎて、
    仮に呼んでいたら、慣れちゃって^^
     その名前です^^

     その本、取っておけばよかったなぁ!そのページだけでも!

  4. ビビンバ より:

    知らないでつけたってすごいですね!すごい偶然!紙がとってあって良かったですね!かわいいお名前なんだろうなぁ。32年前から生まれることが決まってたみたいでロマンを感じますね^-^

  5. CINO より:

    安東先生、皆さまおはようございます(^^)

    すごい!!こういうことってあるんですね!鳥肌が立つ感覚分かります。私の周りでは、学校の保護者でたまたま仲良くなった方の名前が、私の祖母と同じだったので、名簿を見て「私の祖母と同じ名前だ〜」と話しかけたら、その方の旦那さんと私の名前が同じだったり。。。

    子ども同士が仲良しのママさんと話す機会があり、おしゃべりしていたら、そのママさんの名前が私の妹と同じだったり、と。毎回、鳥肌立てて一人でひょぇぇぇぇ〜〜となってます(~_~;)ちょっと安東先生のエピソードとはかけ離れているとは思うのですが。鳥肌繋がりで思い出しました。

    それにしても、先生、お片づけの天才だっただけでなく、予言者でもあったんですね〜〜。うすうす感じてはいましたが、きっと不思議な力をお持ちなのですね。「予言者・安東英子」肩書きが増えましたね(*^▽^*)♡

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