こういう男性と結婚する女性は大変だな…と思う時もあります。

Satellite_22020年5月21日(木)Satellite_2

 

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皆様、おはようございます。

美しい暮らしの空間プロデューサー安東英子でございます❣

 

お電話相談については、この記事に詳しく書いています。

 

前回の続きのアップしたYouTubeです。

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いつもコメントをくださる、ひろくんママさん…

昨日のコメントを読んで、凄く心配しています。

 

子供のような男性って多いですね。

女性はそうでもないのに、いつまでたっても子供。

 

息子を異常に可愛がる母親もいます。

娘はそうでもないのに、息子にベッタリ。

こういう男性と結婚する女性は大変だな…と思う時もあります。

 

「いいの いいの お母さんがするから!」

と、息子に何も手伝いをさせようとしない母親。

長年のグータラ癖が抜けない。

だから仕事が休みで家にいる時にゴロゴロしている。

 

息子は独立して家を出たのに…

「可愛い息子が使っていた物だから」と、一切処分できない母親。

こんなものまで?? と思うような物までとっている。

 

長期のお休みでご主人の実家に帰った時、

母親に対してのご主人の甘え癖があからさまに出て、

げんなりする人もいますよね。

 

息子を甘やかした分だけ、将来結婚する相手が苦労するのに…と思います。

 

 

今でも時々思い出す方がいます。

お片付けたいとご連絡があったのですが、

このようなご主人で…何かにつけ母親登場で、

本当に苦労されている様子でした。

残念ですが、お電話でお話を聞くことしかできませんでした。

 

何もしないご主人と、動かれるご主人。

何かにつけて威張ることしかできないご主人。

その差は何なんでしょうね。

 

もう少し先のYouTubeで、困ったご主人の話もする予定です。

50年もの間、片付けたくてもできなくて…我慢していた奥様のことです。

今、パワポを作っているとこです!

 

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コメント (7) | Trackbacks (0)

“こういう男性と結婚する女性は大変だな…と思う時もあります。” への7件のフィードバック

  1. ひろくんママ より:

    安東先生、皆様おはようございます(^○^)
    安東先生‼︎先生にご心配して頂けるなんてもったいない気持ちです‼︎ありがとうございます‼︎もうそれだけで元気ですp(^_^)qありがとうございます‼︎
    先生のセミナーに行けたのも、こうしてブログが見れるのも主人のおかげだから感謝しないといけないのに、悪く言うような事言っていけませんね(><)長いコメントをしてしまいすみませんでした(><)!!
    安東先生、嬉しかったです‼︎本当にありがとうございます‼︎(*^▽^*)

  2. まゆみ より:

    長いことご無沙汰しています 

    若いときは まだ自分も若いからお母さんが動けばいいでしょうが 
    歳を取った時を考えてください
    息子が歳をとれば親も歳を取るんです
    小さい頃の甘やかしが老後にまで影響するんです

    小さい頃から生活のすべてを親がやってた 
    あたりまえ!
    勉強さえしてれば褒められていた事も
    社会に出れば 自分で決めなきゃいけない事ばかり
    結婚し子供が生まれても
    親が口出しするから 
    黙ってれば世の中すべて上手くいく!

    そうこうしていたら60〜70と歳をとり
    頼っていた 親も年老いてくる
    親は何もしてくれない!
    愚痴を言っても 耳が遠くてイラつく!
    まだ親も姉も健在だが
    自分が病気になっても 何もしてくれない
    どうやって生きていけばいいのか?
    親は何も答えてくれない
      (そりゃそうでしょ 
      親も姉も自分が生きていくだけでいっぱい)

    病気になっても 
    困難なことに立ち向かう事も出来ない

    だって!お母さんがしてくれてたもん

    主人目線で書きました

    先生 お身体大事にしてくださいね
    まだまだ 着いていきますから!!

  3. るんくま より:

    今、コロナのせいで
    テレビが昔のドラマの再放送を多くやっています。
    その中で
    「主婦の労働を金額にすると年額304万円になる」という
    セリフがありました。
    その部分を大音量で繰り返し夫に聞かせたい!と
    思った妻は日本中にたくさんいたのではないでしょうか。
    私もそう思いました。
    それだけ大変なんですよ。
    夏になれば寝具がカーペットが衣類が夏用に代わる。
    それは誰がやってるか?!って話ですよね。
    「自動か?!!」「ロボットか?!」って突っ込みたい。

  4. 二色 恋 より:

    先生、こんにちは~。
     お~・・耳が痛いです^^
    だいぶ、上手に、「お母さんを卒業」しつつあります^^
    主人の事も、うまく、おだてつつ、手作り品が増えてきました^^
    次第に、私が居なくとも、家が綺麗に回りますように・・という思いです。YouTube楽しみにお待ちしております。

  5. MAYUMI より:

    確かに(^▽^;)夫が在宅で、一人になる時間がなくなりました。ずっと一緒はしんどいですよね。いろいろ効率も悪くなるし…。
     
    そこで「(本人に内緒で)家事をさせよう」キャンペーンを実行中。
    うまくいかなければ手を変えて、ひそかに勝ち負けを楽しむようにしています。
     
    私に向かって、「コーヒー飲みたいね~」と夫が言うと、用意するのではなく、すかさず「うん私も飲みたい!ありがとう♪」と思いっきり期待する顔で言い返して、逆に夫を使ってます。
    効果があれば「勝った!(^^)v」とほくそ笑んでいます。
     
    体がなまって…と聞けば、「ああそうだよね~」と相槌を打ちつつ、さっと私が掃除をする風で動き、タイミングよく「掃除機お願いしてもいい?」
     
    トイレに立てば「トイレの奥まで掃除しにくくて~。手が届く?ついでに壁紙も軽く拭いてくれると助かる~。」と。
    ※これは掃除からの流れで、100均のリメイクシートで壁紙と床を貼ってイメージチェンジしてくれました。これは夫も楽しかったようで、キッチンも頼もうかなと思っています。
     
    暇そうにしていたら、コープの調理するだけのセットを見せて、「今はこういうセットがあるのよ~。カットもしなくていいから作ってみる?」と一品調理してもらいます。食事の時間に合わせなくても、温めなおせばいいので。
     
    一番言いたくなる、やり方や出来については、何も言わず目をつぶって、やってくれてありがとう助かったの感謝を言葉に。すると次もやってくれる確率が徐々に上がってます。その時に、やり方等希望を一つだけ追加してレベルアップ。
     
    長い在宅生活は、「(本人に内緒で)家事をさせよう」キャンペーンが、こちらの気持ちのストレス減になるので、オススメですよ~ (^^)

  6. 三毛猫ちゃん大好き❤ より:

    こんばんは。
    いつもブログとYouTube楽しんで閲覧してます。
    結婚しても子供っぽい男性も多いと思いますが、逆に子供っぽい女性の話を聞くと男性よりもタチが悪くてぞっとしました!
    美貌だけを武器にして、男性に過度な愛情と金銭を依存してくるわがままな女性。
    親にお姫様扱いに甘えて育った女性は、「奥さん、お母さん」になっても面倒くさいことは全て旦那さんや親任せとか。
    「美人の私が何で家事しないといけないの?手が荒れるから今までママがやってたし〜」「お金稼いで奥さん養うのが男の仕事でしょ、女の仕事は美しくいる事(外見の方)よ♪」「私そんなのわかんな〜い。パパとママなんとかしてよ〜」などなど。
    男性は最初は可愛いから許していたもの、最後は愛想尽かして去っていくというもの。
    あまりにもおそまつですよね(呆)

    男性も女性もある程度生きるための知識と教養が必要だと思います。
    それこそ、安東先生のブログや動画には生活の知恵や工夫する生き方などが詰まってます。
    これからも知識を身につけて、快適な家の中を作って行きたいと思います。

  7. ビビンバ より:

    今の若い人達も女の子がお料理が上手だったりお掃除をマメにしてたら「いいお嫁さんになりそう」と言うので、ビックリします;;「まずは彼氏の胃袋をつかまなきゃ」みたいなセリフもまだまだ健在。昭和から進んでないのか、どこかで逆戻りしたのか??不思議です。

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