「人の家をいじるな!」と弟が掴みかかってきて、追い出されました。

     

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先日はこんなコメントが!

母が倒れ、弟が母の面倒を見るようになり、

久しぶりに実家に行ったところ、

あまりの惨状に片づけをはじめました。

 

母が寝ていた部屋はゴミに埋もれ、

不用品を捨てるだけで一日かかりました。

 

浴室に行く廊下が母の鏡台で塞がっていたので、

歩きやすいように移動させようとしたとたんに

 「人の家をいじるな!」

と弟が掴みかかってきて、追い出されました。

 

汚い環境にずっといて、

それが当たり前で育ってしまった弟とは、

もはや喧嘩することすらできない状態になってしまいました。

 

家は、その人の心そのものだと思います。

 

・・・・・・・・・

 

弟さんが、掴みかかってきたとは・・・。

 

片付けしてくれる事に

「ありがとう!  助かる!」

と、感謝するならわかるのですが、

何故怒るのでしょうね。

 

このような方が家族に一人でもいると、

もう、、、本当に難しい。

 

口喧嘩になることはあっても、

コメントをくださった方のように、

掴みかかってきて、家を追い出されるって、

なかなかないです。

 

もう、ため息しか出ませんね。

ホント、悲しくなります。

 

親子だけではなく、

兄弟姉妹でも片付けの事で揉めることはありますし、

大人になってもあるものです。

 

 

こういう話を聞きました。

実家に住む妹。

結婚して家を出た姉。

 

父親が亡くなり、残された母のために、

妹さんは片付けたいし、片付けている。

 

だけど、姉が足を引っ張る。

何かにつけて文句ばかりで一切手伝わない。

 

妹はこの際、家中の整理整頓をしようと思って頑張っている。

しかし、相変わらず姉は協力しない。

 

なぜそこまで非協力的なのか…。

 

原因がわかった。

 

姉は結婚して家を出る時に、

自分の部屋をそのままにして出ていた。

原因は、その部屋の物に触られたくないから。

 

家の中で一番酷い部屋が姉の部屋なのに…

困ったものです。

 

 

しかし、今まで何度も聞いてきた…

片付けようとすると、怒る家族。

 

その多くは、ご主人なんですけどね。

なぜ怒るのか…

全く理解できません。

 

私、手伝うって言ってくれたら、

助かる!!! って、

ドンドンお願いしますけどね。

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コメント (5) | Trackbacks (0)

“「人の家をいじるな!」と弟が掴みかかってきて、追い出されました。” への5件のフィードバック

  1. ひろくんママ より:

    安東先生、皆様おはようございます(^○^)
    弟さんに追い出されてしまうなんて。。お母様に挨拶する事も出来ずに帰られたんでしょうね。。悲しい。。自分の母親がゴミの中で寝てると思うとたまらないし危ないかもと思うからなのに、弟さんはその後通りやすいように片付けてくれたんでしょうか。。高齢の方がお家の中で怪我されること交通事故より多いと聞きますよね。カーペット一つ転びやすいのに。お母様がいらっしゃらなくて弟さんだけなら好きにすればと思えますが、そうもいかないですね。心配ですよね。。
    家を片付けるのは「でしゃばってる」というか、「自分だけ良いことしようとして」という見方もありますよね。手伝いたくない手伝わない自分が悪者になるからそんな事言い出さないでって言う。。
    片付けが嫌いな人は散らかってる方が物も取りやすいしこの方が落ち着くと言われますよね。「多少ほこりがある方が体も丈夫になる」とか。片付ける=神経質。「そんな小さい事を気にするから小さい人間になる。子どもも小さい人間になるよ。」「家の掃除しか出来ない人間」「掃除ばかりしてる人」いっぱい言われますけど、掃除できない人より良いですよね笑
    いろんな意見様々ありますが、スッキリ片付いた部屋で過ごして「気持ちいい」と感じない人はいませんよね。そう言わない人はただ悔しいだけで。きっとみんな色々やって頑張ったけど出来なくて、だから「無理」「片付けなんか時間の無駄」「片付けなんか出来なくても死にはしない」と諦めてしまったんですよね。。片付け出来ない自分を認めたくないから。。
    家族で合わないと、、きついですね。

  2. 愚痴嫁 より:

    我夫は、自分が使っているパソコン(食卓に常時広げっぱなし)の置き方・角度を私が少しでも変えると、激怒します。
    いわく、「わざわざ一番使いやすい角度にセットしているのだ、触るな、動かすな!」
    食卓の埃を拭くことも出来ません……。

  3. 二色 恋 より:

     先生こんばんは~
    掴みかかって追い出された・・・なかなかですね・・・
    男の人を生活面で再教育するのは、夫婦でも難しいですね。
    それぞれの生い立ちや土地柄、お仕事、周りの環境、そして、ご本人の性格もあるでしょうね。これは、すんなりお家丸ごととは行きませんね・・・

     先生にお会いして10年が経ちました。
    最初は母の荷物と自分のモノを片付けていきました。それからサイズアウトした子供服、プリント類、このあたりから目に見えてスッキリしてきたのを覚えています^^v
     先生~。あの、半額だったら2つ買う主人がねっ、カビキラー(大好き)や、洗剤の詰め替え用を何本も買うのを控えてくれるようになりました。すごいでしょ?
     在庫が一目で分かるようになり、「まだ買い足さなくていいよ。在庫は、お店の仕事、無くなってから買いに行っても大丈夫」と、何回も何回も何回も毎回毎回、笑顔でお願いしました^^「あったら便利は、無くても平気」とか、百均の不思議な雑貨を買って来なくなったのも有り難いです。
     その間、一緒にモノを捨てに行く、一緒に箪笥を三分の一に切ったり^^キッチンカウンターを破壊したり、階段下に穴を開けて孫の秘密基地を作ったり、楽しんで作業できました♪
     なぜ?そうしたいのか?どんなモノを作って欲しいのか?絵に描いておくと、
    だいたいその通りに出来ていたりもします^^すごい進歩だと思います。
     ありがたいことです。

     10年かかりました^^ゲラゲラ^^

     

  4. ままなつ より:

    こんにちは。
    *
    お姉さんや弟さんの気持ちがわかる気がしてしまって、私まずいなと思いました。
    変な話、ゴミで自分を守ってるんですよね。
    やらなきゃいけないことがあるのにゴミがあるからできない…と言い訳をしてる気がします。
    って、これは私だけかもしれませんが。
    責めてるんじゃないよ、片付けて気持ちよく暮らしてほしいんだよという温かな気持ちがどうか伝わりますように。
    *
    増村さんの回を拝見しました。
    がんばってね、大丈夫?と言われたくない気持ちとか、大変だった話など、YouTubeって先生が伝えたいことをそのまま丸ごと皆さんにお伝えしてるんだなとしみじみ聞き入りました。
    *
    こういう時も周囲はどうしていいか、何ができるのか、難しいですね。

  5. きゅう より:

    ご無沙汰しております。
    実家の片付けお手伝い(断捨離したいと言う母に私の分かる限りの安東流で順番通り全出し&掃除&収納)を続け、とうとうキッチンがあと少しで終わります(*´∇`*)
    私は幸せなのかもしれません。
    母も結局施設に入った祖母も片付けさせてもらえてるのですから。
    兄は自分でやる!と、触っておりません。
    身内からはあんたは変わっとるね。と珍しがられています。
    いつもいつも始まりは、そこはこの前整理したから捨てるものなんてないよ。と言われることから。はいはい!と。  
    でも、種類別に全出しして並べると、こんなにいらんよね。これもこれも、これくらいあればいっか。
    と結局毎回ごみ袋一杯~二、三杯は出ます。
    すっきりして帰ってきます。

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