親の家の片付け、なぜ揉めるのか…実家を物置にしていませんか…もったいない

Satellite_22020年5月26日(火)Satellite_2

 

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皆様、おはようございます。

美しい暮らしの空間プロデューサー安東英子でございます❣

 

お電話相談については、この記事に詳しく書いています。

 

 

前回の続きのアップしたYouTubeです。

画像をポチッと押してください。YouTubeに飛びます!

 

 

今日ご紹介しているYouTubeですが、

本当はご高齢の方にも観ていただきたいんですよね。

特に、1本目と3本目。

 

YouTubeのコメント欄も読んでください。

なるほどーと思うコメントがたくさん入っています。

 

親の家の片付けで苦労されている方が多い。

ですから、YouTubeも観ていただきたい。

 

ブログは読まなくても、YouTube観る方は多いですよね。

皆様も是非周りの方に、私のYouTubeチャンネルを広げてください!

 

いつも読んで頂いてありがとうございます!

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コメント (5) | Trackbacks (0)

“親の家の片付け、なぜ揉めるのか…実家を物置にしていませんか…もったいない” への5件のフィードバック

  1. ひろくんママ より:

    安東先生、皆様おはようございます(^○^)
    先生がお片づけ後のアフターをご家族に見せられてる時のお顔が何とも好きです(*^^*)喜んでるご家族の方を見て先生もすごく嬉しそうで(*^^*)特にお子さんに見せられる時(*^^*)本当にキャーキャー言って喜ばれますよね‼︎
    うちの「ひろくん」も最近はちょっと反抗期?なのか妹と喧嘩したりはらかいたりした時に自分の部屋に行く!と言ってしばらくこもってます^_^
    そんな「逃げ」の場所ができて良かったなと思います。大人でも1人になりたくなる時ありますからね!笑子供でも1人になりたい時ありますよね!それで気持ちを落ち着けてまた戻れるなら良かったと思います^_^
    先生のYouTube更新が早くてまだ最後まで追いついてませんが^^;
    自粛期間で我が家は段ボールの車やロボットまでたくさんになりました笑
    掃除機もかけにくいですが、しばらくは来客もないし作品展のように広げてるのも良いかと思ってます(この考えがいけない?)しかし大物を作るようになると後が困りますねー子供が大きくなると作品やら賞状やら増えて、こういう選択が増えていくんでしょうね!
    暑くなってきましたね!コロナもですが熱中症にも皆さん気をつけて下さいね!(^○^)

  2. 二色 恋 より:

    先生、こんばんは~
     みんな忙しいのかな?それとも、サロンのほうは賑わっているのでしょうか?
     YouTubeを拝見しました。まだ使えるのお話しは、先生と出会って数年経った今、お聞きすると、また深く、前とは違って心の中に入って来ました。この5年の間に、5年分のいろいろがあって、それでもまだお片付けは100点ではありません。それどころか、単身の主人が戻って来たり、娘が就職したその年に結婚したり出産したり大学生の息子が卒業して一人暮らしを1年やって今年は赴任先が家から通える範囲なので、戻って来たり、ちっともじっとしていません!ひとが動けば荷物も動きます。せっかく夫婦二人仕様の、ゆっくりした家を考えていても、気が付けば、娘家族がやって来れば、全員で7人です^^ギャーです^^
     人数が多いのはとても嬉しいです。「ばぁばんち、な~んにも無いから広いとよ。いつでもおいで♪」と、胸を張って言える家に、これからもしていきたいと思います^^
     おやすみなさい。明日も良い一日を♡

  3. るんくま より:

    YouTubeとても楽しみにしています。
    吹き抜けの事故の話・・とてもショックでした。
    実は隣の義母宅は玄関が吹き抜けになっていて
    ちょっと怖いな。。と思っていました。
    っていうか、今は孫がくるので怖さ継続中です。
    家は安全でないといけませんね。
    平屋がいいのでしょうが、土地が広くないといけませんし、
    難しいですね。
    テレビでもデザイン重視でちょっと心配になる家を見ることが
    あります。設計する人にも広く知ってほしいと思いました。

  4. ひろくんママ より:

    安東先生、皆様おはようございます!
    吹き抜けの事故、、とても胸が痛いです。ブログを書かれるのも同じ事が他の方に起きないようにとの思いで書いてくださったのでしょうけど、書くのもたまらなかったでしょうね。。先生のブログを知っていたから家を建てる時にとにかく安全面を第一に考えれましたが、先生を知らなかったらと思うと怖いです。コンロの火事、ベランダからの転落。。ベランダも室外機を置いても壁が高いから大丈夫ですと言われましたが念には念をでどうしても反対で。これまた担当者も主人も呆れ顔でしたが絶対譲らず。ベランダに何も置いてなくても壁が150センチ高さがあっても、子供が1人でいるとベランダに出ないかなって怖くなります。子供の危険への感じ方も夫婦で違いますよね。母親が買い物に行ってる間に子供がベランダから転落。父親はリビングにいたけど寝てたとか気づかなかったとか。私の友人の子も買い物に出た母親を追いかけて子供がオムツのまま外に出て帰ってからも見つからず警察に探してもらって。父親は子供が出た事さえ気づかず。無事に見つかったから良かったけどどこかで命を落としたり誘拐されててもおかしくないのに。脳みそが違うとよくいうけどそんなの言い訳にならない。父親になったなら大切な我が子をちゃんと意識して見てほしい。母親は子供を置いて買い物にも行けないなら父親は何の為にいるのだろうとさえ思ってきてしまいます。(うちは任せられないので小さいうちは買い物行きませんでした。それか必ず子供も連れて行きました)
    子供が大きくなったら特に「大きいから大丈夫だろう」という安心感を父親の方が持ちそうで怖いです。うちは男の子と女の子なので大きいプールなどに遊びに行くのも諦めてます。子供にはかわいそうですが。。
    次は夫婦のYouTubeですね‼︎楽しみと何かわからない怖さをちょっと感じつつ見せて頂きます‼︎

  5. まるまり より:

    安東先生、はじめまして。
    コメントは初ですが、ずーっと前から先生の大ファンです!
    片付け、収納だけではなく、お家全般の細かいことまで考えてらっしゃる
    着眼点の凄さにいつも感心しております。

    YouTube、毎回楽しみに見てます。
    ある回でお家の中に潜む危険性(階段、手すり等)の話をされてましたよね。
    子供が事故に会う場所は、実は家庭内が1番多いと聞きます。

    テレビでよく自分達が建てたお家拝見の番組を見るのですが、
    デザイン重視で、子供目線で見るととても怖い家だなあと思うことが
    あります。

    その中でも私が一番記憶に残っているのは、若手新進気鋭の男性の一級建築士さんが建てた我が家を紹介していた番組の話です。

    全コンクリート打ちっ放しの一見おしゃれでスタイリッシュなお家でした。
    その方は自分が設計した自慢の我が家を、さあどうぞ〜という感じで
    各部屋を案内されてました。(旦那様主導で建てられた家を案内する場合、大抵奥様は口を挟まず、後ろから添え物のように付いて来られます←そう見えてしまうのは私だけ?)
    インテリアも全て旦那さん好みの物で統一され、インテリア好きの私としては、奥様は満足されてるのかなと余計な心配をしてしまいました。
    (大きなお世話ですね)

    私が1番唖然としたのは、リビングに入った時のこと。
    リビングから上に続く階段があり、それがコンクリートの左壁にコンクリートの階段を壁付けして作ってあったのですが、右片方は手すりが一切なし。
    空間です。その階段の行き着く先に1メートル四方位の大きな穴が開いていて
    ロフト使用になっていました。
    ロフト側から見れば大きな落とし穴がある感じです。
    そのご夫婦には生まれて数ヶ月の男の赤ちゃんがいました。
    赤ちゃんはすぐにハイハイし出します。
    階段なんて登りたがります。(手すりと安全ネットを後付けにでもするつもりなのでしょうか?コンクリートだから大変では?)

    小学生になれば友達を連れて来て、ロフトなんて格好の遊び場となります。
    そうなれば子供だけ残してスーパーに買い物にも行けません。はしゃいで足を滑らせ落とし穴から落ちたら階下のコンクリート床に落ちてしまいます。想像するだけでゾッとしました。
    大人の私でさえも怖くて上がりたくありません。

    それとキッチンはなぜかそこの部分だけを30cm位コンクリートで上げて高さを作りスポットライトを当て、まるでステージのようなアイランドキッチンでした。
    赤ちゃんはお母さんがご飯を作っている時もまとわり付きます。
    お母さんがちょっと目を離した隙にその30cmの高さから頭から転がり落ちたらと思うとまたまたゾッとしました。
    テレビに映った満面の笑みの御主人とは正反対の顔で私は見ていました。

    子育て経験のない若手建築家が皆さんそうではないと思いますが、
    家を設計する時は、今現在の自分達の生活よりも、これからの生活を想像して、見た目の格好良さ、動線の良さ、収納面だけではなく、将来子供がそこに存在するであろうということも踏まえた安全性も重々想像しながら設計していただきたいと思います。
    私も2人の息子を育てて来ましたので。

    これから設計を御依頼される方も設計してもらって終わりではなく、できればその後、子育て経験もあり百戦錬磨の安東先生のような女性のプロのアドバイザーに相談されることもお勧めします。
    家は一生に一度くらいの大きな買い物だと思います。建てた後で後悔されることのないように。

    長文になってしまいすみません(本当は元来筆不精なんですが..)
    YouTube最後の先生のバイバイ、いつもかわいいな〜と思って拝見してます。
    ついつい私の方もバイバイしたくなります(^^)

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