あれから一年…前に進んだかな?『この家は使わないものを置く倉庫』

Satellite_22019年4月26日(金)Satellite_2

 

安東英子作成編集 エンディングムービー

8分23秒のプロモーションをYou Tubeでどうぞ!

↓ポチッと押してください↓

↓エンディングムービー 詳細と購入↓

★エンディングムービー③ 質問にお答え!(2月27日)

★エンディングムービーについての過去記事

福岡

「お片付け完全マスター」と「ステップアップセミナー」を開催します。

1年2ヶ月ぶりです。

 お片付け完全マスター 

・1回目 6月1日(土) ・2回目 6月15日(土)

※必ず2日間の受講をお願いします。

詳細、お申込みはこちらからどうぞ。ホームページに飛びます。

今回のお片付け完全マスターは、お食事会はありません。

楽しみにしてくださっている皆様、ごめんなさい。

 

 ステップアップセミナー 6月16日(日)

ステップアップセミナーは満席となりました!

皆様、おはようございます。

美しい暮らしの空間プロデューサー

安東英子でございます❣

 

一年前のゴールデンウィーク前に、

何を書いたかな…と、読んでみました。

 

この記事、もう一度皆様に読んでいただきたいです。

昨年4月27日の記事です。

今日は、なごみさんのコメントを紹介させてください。

ご実家のお悩みのコメント…

今までもたくさんいただきましたが、

なごみさんのコメントは、読みながら…あぁぁ大変…とため息が。

こんにちは。
いつも先生やアドバイザーのみなさんのブログを読んで、

片付けを日々進めています。

 

今日は、酷く気分が優れず、

これからを考えて鬱々としてしまい、コメントさせていただきました。

 

落ち込んでいて、文章の推敲が十分に出来ていない点、ご容赦下さい。

私の家は賃貸ですが、先生のブログに出会えたことで、

お客様には全部屋見せられるくらいにいつでも綺麗に出来ています。

 

実家にはDVDもあり、帰省の度に観ています。
母は先生を私と共に尊敬していて、話も通じます。
先の春休みには私に片付けさせてくれ、

実家は快適になったと喜んでくれています。

 

 

問題は主人の実家です
40年ものの義母の料理本は本棚に入れたまま、リビングの一等地に鎮座。
ピアノの上にも、書類、段ボール。

 

この部屋のテーブルが、私が嫁に来て初めて、10年越しで使えたので、

この荷物はどこに行ったのか聞くと、二階に全部持って上がった、と。

 

二階には、主人と義妹の机やベッドもあります。
主人の分は捨ててくれと言ってありますが、なかなか捨ててくれません。

 

 

隣の狭い茶の間には腰が悪いのに義母のソファーベッドを置き、

サイドボードまで置いているので酷い圧迫感。

 

サイドボードの上は

書類やらヨーグルトの空き容器やら電池やら軟膏やら、

わけのわからないものが、山積み。

 

壁の装飾時計は、私が嫁に来た時から止まったまま。
もう、挙げれば問題はきりがありません。

 

 

もう、主人から片付けようと言い出して1年ほどになります。
(本当はもっと早く言い出したかったのですが、

無縁墓の問題や年末年始以外帰省もせず、

電話も取らない半音信不通状態の義妹の問題が大きく、片付けを話題にできず。)

 

その度に、低気圧で頭が痛い、持病で胃が痛い、

手術しないと腰が痛い、足が痛い。。。

 

強行したいのをぐーーーっと我慢して、

自分の荷物を片付けるに留め、時期をひたすら待っていました。

 

 

手術も全て済み、良いお天気の昨日、

 

私「GWですね!今が片付けるのに一番気候が良いですよね!」
義母「私にとっては寒いんよ」。。。

私「、、、今が寒いなら、もう暑いか寒いしかないですね。。。」

 

義母「あんたたちは子育てで忙しいんやけん、私達のことなんかいいんよ。」
私「いえ、子育ては問題ないです。

片付けさせて下さる方が、どれだけ気持ちが楽になるか分かりません」
義母「まあ、体調のいい時に、ぼちぼちやるわ」
義母にとって片付けが出来るほどに体調がいい日など、ないのに。。。

 

 

義父「温泉のある中古住宅を買おうと思って見にいったんよ」
主人「えっっっ、、、移りたいなら、この家を片付けないと」

 

義父「この家は使わないものを置く倉庫にしとくからいいんよ」
主人「そのままにしといてどうするん。

使わないものは処分しないと。

必要なものだけにして、初めて、どんな家がいいか分かるんじゃないの?」

 

義父「すぐ死ぬわけじゃないしな。

使わんものは置いといて、最後に業者に頼むからいいんよ」
私「、、、そうですか、、、

私は明日死ぬこともあると思って毎日生きていますけど。。。」

 

 

私のツッコミにも義両親、負けません。
まあ、口は2人ともへの字になっていましたが。。。

 

 

ちなみに義父は、現在の住まいの他に、家を二軒管理しています。
一軒は亡くなった義祖父の家。
独身の義叔父が相続しましたが、結局管理は義父。

 

もう一軒は、世話をしている遠い親戚の伯母さんの家で、

生活保護の申請時に義父名義にしたようですが、

その伯母さんは現在施設に入っていて帰ってくることはありません。

 

見てないのでよく分かりませんが、二軒とも、義両親の倉庫化しているようです。
使っていない布団などを置いているようです。

 

 

片付けられない人は収納用品や収納家具を買いたがると

先生もいつも仰いますよね。

一番大きな収納である「家」を買おうとする義父、、、
もう言葉が見つかりません。。。

 

 

それでも、私は、

母が実家を片付けさせてくれたのが本当に有難かったと話し、

義両親の家を考えると、私は夜も眠れないんです、

引き出し一杯でも一緒に片付けませんか、と言うと、

母への対抗心なのか、私への思いやりなのか、

それには「いいよ」と言ってくれ、とっかかりは作ることができました。

 

10年越しに、ほんのちょっとだけ片付けに着手することができました。
ほとんどは私がおままごと用に、などと言って貰ってあげ、

義母が処分出来たものはあまりありませんでしたが、

とりあえず、カトラリーの引き出しとして機能するようにはなりました。

 

 

でも、これから、義母の気持ちを片付けようという方向に持っていくために、

次に何からしたらいいのか、分かりません。

 

物置などの大物は、とてもやらせてくれそうにないので、

今は1時間ずつでも義母に成果が実感方法を模索中です。

 

行くにも帰るにも1時間。

往復2時間しても片付けられるのは1時間と思うと、大変疲れますが、

GWにめげずに通いたいと思います。

 

 

本当は、アドバイザーの方をお願いしたいのですが、

到底受け入れてくれそうにありません。

 

辛いところですが、

ここで放置すると無計画に次の家を買ってしまうと思うので、

なんとか頑張ります。

 

トークテーマに沿っていなくてすみません。
先生が読んで下さると思うと、それだけで頑張れる気がします。

 

昨日持っていって結局見せられなかった先生の著書を、

いつか義母に見せながら片付けしたいです。

 

なごみさん、コメントありがとうございました。

 

「40年ものの義母の料理本は本棚に入れたまま、リビングの一等地に鎮座。
ピアノの上にも、書類、段ボール。

 

サイドボードの上は書類やらヨーグルトの空き容器やら電池やら軟膏やら、

わけのわからないものが、山積み。

 

壁の装飾時計は、私が嫁に来た時から止まったまま。
もう、挙げれば問題はきりがありません。」

 

この状況…凄くわかります。

そこにいるかのように見えてきます。

 

そして…

片付けられない人は収納用品や収納家具を買いたがると

先生もいつも仰いますよね。

一番大きな収納である「家」を買おうとする義父、、、

 

あぁぁぁ大変、絶対にくい止めないと…。

 

 

なごみさんは優しいのでしょうね。

 

普通なら

「私は、もう知りません!勝手にしてください!」

となると思います。

 

そして、義実家には行くことすらしないと思います。

 

片付けが原因で、実家・義実家と縁を切った方は多いです。

片付け中に親から「出て行け!」と言われ、

縁を切ったと、コメントもいただいたことがありました。

 

なのに、なごみさんは義実家と繋がっています。

縁は切れないようですね!

 

少しづつでも、片付けは進んでいくような予感(^^)/

そして、一ヶ月後の5月28日のコメントです。

片付け3回目くらいから、義父もゴミ捨てなど積極的にやってくれるようになりました。
ごはんも義父が買い出しに行ってくれます。

 

義母も、私たちが来られない日も、少しずつ出来ることからしてくれ、

私たちがいる時は判断だけして下さい、と言っているのですが、

頑張って洗い物などをしてくれています。
というわけで、義両親も頑張ってくれています。

 

月曜日には私も主人もどっと疲れが出るので、

義両親はもっとだろうなと思うと、心配にもなります。
(そして先生とアドバイザーの皆さんの凄さを改めて感じます。)

 

でも、月曜日に電話して、義母と私で互いを気遣い、また次の週に頑張る原動力になっています。

 

ワイドスクランブルの林さんを見ていてもつくづく思うことですが、

愛が伝われば、片付けは出来るんだな、と。

 

義実家を片付けたいと、長年思っていましたが、

先生の本を読んで、自分にストップをかけていました。
自分が迷惑だと思う気持ちが、義両親を思う気持ちに、

遥かに勝ってしまっていたからです。

 

でも、この片付けの最中にもさらに変化があり、

私も心から義両親の生活と健康を心配する気持ちがずっと勝るようになりました。
愛が伝われば、あとは、安東流を勉強すれば、片付けは出来る!!
先生の愛が、ますます世界に広がっていきますように。。。

あれから一年

なごみさんの義実家は片付いたかな…。

 

ゴールデンウィークでご実家に帰られる方は多いでしょうね。

のんびり過ごしたい気持ちもあるでしょうが、どこかないですか?

片付けた方がいいところ(^^)

午後1時40分に追加です! 

今日ご紹介したなごみさんですが、

なごみさんから、その後のご報告の丁寧なコメントをいただいていますので、

是非、コメントを読んでください!

 

なごみさん、今日の記事を読んでくださってよかった(^^)

コメントもありがとうございます❤

 

皆さん… ブログ読んだよ! の印に、

次回も楽しみにしています! の印に、

応援クリック押してくださいね❣❣


住まいランキング

~安東がご訪問できる地域~

東京都港区から車で片道2時間程度

遠方の方はご相談ください。 


★コメントについて
・左下の「コメント」を押すと、コメント欄が開きます。
・コメントのお返事をお休みさせていただいています。
・メールアドレスのご記入をお願いいたします。
・メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
・コメントは承認制です。
・公開に時間がかかる場合がございます。





コメント (9) | Trackbacks (0)

“あれから一年…前に進んだかな?『この家は使わないものを置く倉庫』” への9件のフィードバック

  1. なごみ より:

    先生、こんにちは!
    ご無沙汰しています、なごみです!!
    毎日ブログは拝見しておりましたが、なかなかコメント出来ず、失礼しました(>人<;)
    今日、コメントを再掲していただき、ビックリしました!
    覚えていて下さり、嬉しいです。

    あれから一年たち、揉めたり、でもいつの間にか仲直りしたりを繰り返しながら、義実家はずいぶん片付いてきています。
    具体的には、記録を見ましたところ、下記のとおりでした。
    ◉1年間での延べ片付け日数ー31日
    (ほぼ毎週のように通った時期もあれば、1,2か月、間があいた時期もあります。)
    ◉1年間の総作業時間ーおよそ127,5時間
    ◉片付けた部屋ーキッチン→廊下→脱衣所→広縁→座敷→広間→納戸→茶の間
    ◉工事ー納戸をウォークインクローゼットへ、手すりの設置
    ◉片付け概要
    ●キッチンの義母の三段ボックスアイランド(古い食品で山積み)を解体し、元のテーブルで食事がとれるように
    ●不用品置き場だった広縁の物を片付け、大量の健康器具置き場に
    ●押入れから書類や布団やサイズの合わない衣装ケースなど全出しし、義母の捨てたくない布団6組分を安東流で収納
    ●床の間に何年も置いたままの節句関係の人形(五月人形に至っては5体)を一ヶ所に集約
    ●捨てられない大量の辞典は、本棚の全出しを行い、美しく整頓
    ●茶の間を狭くしていた飾り棚を広い廊下に出し、思い出コーナーとし、ソファも向きを変え、閉ざされていた地袋も全出しして収納として使えるように。
    まだまだ書ききれませんが、こんな感じです。
    先生やアドバイザーの皆さんに来て頂いたら、こんなに時間かからないのに、、、と思いますが、私を受け入れてくれただけでも良しとしないといけないでしょうか。

    残念ながらゴミ袋の数はカウント出来ていませんが、おそらく一階にあったも大量の物の4分の1程度、私の思う不用品のうちの3分の1程度は、義母も捨ててくれました。
    義母が手を出させてくれそうなところからやりますので、私だったら先に手を付けるはずの2階が手付かずです。
    安東流だったら早くて美しいのに、、、と私はつい思ってしまい、2階になかなか手を付けさせてくれない義母には今も頭を悩ませています。
    でも、義母の話もよく聞いて、主人と私で説得する役目と共感する役目をなんとなく分担してコミュニケーションをとったり、義母の大量の大切な物は、捨てる説得に力を入れるよりも、安東流に従い何とか工夫して収めていきました。
    すると、不思議と義父も義母も、不用品が何年も詰め込まれたままだった納戸から不用品を捨ててウォークインクローゼットを工事してくれたり、私の両親に、「なごみさんのお陰で、一階はすっかり片付きました」と話してくれたりして、すっきりした生活を喜んでくれているようです。

    温泉のついた家を買う話はまた盛り上がりをみせた時期もあり、なかなか大変ですが、この家をきれいに片付けて移るのなら、賛成するよ、と家探しにもしばらく付き合いました。
    結局、今の家の方が良いと感じるようで、家探しは再び沈静化しました 笑

    片付けが進んだのは、義母の大切なものをきちんと残したこと、快適さを実感してもらえたこと、義父母の意見を尊重したこと、私たち夫婦も心配する気持ちを伝えたこと、といったところが大きいと思います。
    お互いに自分勝手なことを言ってしまったこともありますが、愛する気持ちがあれば大丈夫と、今でもやはり思います。
    あとは、孫のコメントも効いているようです 笑

    GWは、義実家から近くに遊びに出掛けながら、戻ったら2階に少しずつ着手したいと思います。
    厚かましいお願いですが、、、先生、また応援していて下さい。
    お体、大切にしていただきたいですが、同時に、片付けに悩む人を救い続けて下さい。
    私は、義実家の片付けで、私自身も義母との人生が良い方に変わってきていると感じています。
    実家や義実家の片付けをGWに頑張る予定の皆さん、一緒に頑張りましょうね!!
    コメント長すぎてすみません〜(^◇^;)
    本当にありがとうございました!!!

  2. スッキリ~♪ より:

    先生、皆さまこんにちはーー!!
    いよいよGW突入ですね。私は、GWは田んぼが待ってるので~(笑)
    久しぶりのコメントです。ブログは毎日拝読させていただいております。
    実家や義実家のお片付けはほんとにみなさんご苦労されてますよね。
    私も、前にコメントで取り上げていただいたように、実家の片づけは今思い出してもぞっとするほど大変でした。でもでも、夫の大きな協力もあり築60年の家や納屋・農機具小屋もスッキリなって、ほんとに快適です。お風呂は薪風呂からシステムバスになりましたし。トイレは、以前からきれいな洋式です。
    そして、なんとなんと、85歳一人暮らし母の実家に私の娘と孫、母から見たら孫やひこがよく遊びに来ます。娘の大学の友達家族(県外車で3時間か4時間かけて)は今年で4回目となる夏の旅2泊3日を母の実家で過ごします。大人6人幼児6人です。そして、GW初日は、娘の高校の友達家族大人8人子ども8人遊びに来てくれるらしいです!こんな家ってありますか?母も、元気に家庭菜園張り切ってます!なにもかもうれしいことです!
    先生のおかげです。先生のブログに出会ってなかったら、今頃は・・・です。
    これからもきれいを保ってくれると思います。長文失礼いたしました。有難うございました。

  3. なごみ より:

    こんにちは、なごみです!
    コメント再掲していただき、ありがとうございます〜!!
    今、長〜いご報告コメントを投稿したのですが、多分誤って消えてしまったようです(T ^ T)
    また時間を作って投稿しますね!

    結論だけ記載しますと、義実家、とっても片付いてきています!
    私が安東流に出会っていなかったら、絶対無理でした。
    心から、感謝しています。

    また投稿し直しますね!

  4. 二色 恋 より:

    なごみさんのコメント、
    「私は明日、死ぬこともあると思って毎日生きていますけど。。」
    この一文をとても鮮明に覚えています。すごく頑張られているのですね。
     ずっと、応援しています♡

  5. なごみ より:

    昨日は、コメント消えていなくて良かったです〜。
    長いコメントを、追記してご紹介までして下さり、ありがとうございます!
    今からまた義実家です!
    頑張りますね〜〜ψ(`∇´)ψ
    スッキリ〜♪さんと同じ時間帯に投稿していましたが、同じように安東先生のお陰で頑張って実家を片付けたお話が書かれていましたね(*^_^*)
    しかも、何人も泊まれる状況にまでなってるなんて、本当にすごい!
    ますます力が湧きました!
    二色 恋さん、応援ありがとうございます〜!
    引き続き頑張りますね(*^ω^*)

    先生はGWもご多忙なのでしょうか。
    少しリフレッシュしていただけるお時間もあるといいなぁ。。。
    先生、皆様、よい連休を!

  6. のほほん より:

    なごみさん、まだまだお片付けの途中だけど、これまでとてもがんばって来られたのですね。私も昨春から義実家の整理に手をつけたのですが、なかなか進んでいないので、なごみさんの大変さがしみじみとわかります。
    「明日、死ぬこともあると思って毎日生きている。」
    の一文、誰もがそうだといいなあと思ったことを覚えています。一緒にがんばりましょう。

  7. るんくま より:

    なごみさんすごいです。
    自分の家でさえ片付けは大変なのに。。。
    なごみさんの心が届いて本当によかったです。
    実家は物が多く
    布団も6組と言わずもっとあったように思います。
    実母は、冠婚葬祭を家でやった時代の人なので
    布団だけでなく、座布団や食器もかなりの量がありました。
    私が嫁いで母一人暮らしになった後
    兄と同居になる際に、引っ越ししたのですが
    その時の荷物が、、、業者さんが「見積もりを間違った」と言っていました。
    けれど、毎日そういう中で暮らしていると
    感覚がマヒするというか、
    それがあたり前になってしまうんですよね。
    私も実家暮らしの時は、物が多いとか感じませんでしたし
    箪笥の上にも箱がいっぱい積み重なっていても
    それがあたり前みたいな感覚でした。

  8. みんな片付けしましょう より:

    実家の片付け大変なのすごくわかります。夫の実家はすごく大きいし小屋や物置がいっぱいあります。そこにぎっしり荷物があります。使わないタンスや布団、亡くなったおばあさんが使っていた物まで…もちろん夫が使っていた学習机や学生服も。うちの子供の制服は卒業してすぐに学校のリユースに出しました。なのになぜ夫57歳の学生服は実家にあるのか?義母にもういらないのでは?と言っても捨てません。何でも残しておく世代でしょうか。私は嫁なので勝手には出来ません。別に困ってないみたいなのであきらめています。狭い家なら本当に無理だろうと思います。義理の両親が亡くなったら私達が片付けるんだなぁと覚悟しています。私は子供にそんな思いをさせないように片付けています。歳をとってからの片付けは体力が無くて大変だから。本当に世の中には片付けが苦手な人が多いですね。

  9. ひろくんママ より:

    安東先生、皆様こんばんは(^^)
    もちろんもちろん覚えています!家を買うと言い出されるのも衝撃でしたが皆さんも言われてるなごみさんの言葉、わざわざ義両親に嫌味たっぷりに言いたい言葉じゃないですよね。本当に芯のお強い方でお優しい方なんだと思いました。わざわざ相手から嫌われるような事言わなくて良い事なら言わずに会ってる間だけ波飾り立てずにニコニコ終わりたいものを、それでも良いものをわざわざ嫌われ役をかって大変な思いをされて。何度も帰るのにどれだけの時間とお金と何と言っても精神力を使われたのだろうと思います。
    「愛が伝わる」本当ですね。安東先生を見てても「愛」を感じますが、本当に本当の相手への想いは伝わるんですね。お母様がなごみさんのお母様に「なごみさんのおかげで」って話された事を知った時には嬉しさというかたまらなかったでしょうね。本当に凄いです。
    なごみさん、影ながら私も応援しています‼︎身体だけは崩されないように気をつけられて下さいね‼︎

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です